土地を、次の世代へ。
先祖代々の土地を、
次の世代へ
安心してつなぐために。
土地の活用、相続、資産の組み替えまで。
不動産のプロとして、
これからも続く安心を一緒に考えます。
- 管理・運用
- 土地活用・建築
- 相続・資産承継
OWNER’S VOICE
こんなこと、
ありませんか?
まだ具体的に動いていない段階で構いません。 いまがどうなっているかを確かめるところからです。
- 相続税がいくらかかるか分からない
- 土地をどう活用すべきか悩んでいる
- どの土地を誰に残すか決めていない
- 賃貸物件の収益が適正か分からない
- 空いている土地をそのままにしている
- 納税に使える現金を把握していない
- 資産全体の提案を受けたことがない
ひとつでも当てはまるなら、一度、整理してみることをおすすめします。
CHECK
いまの状況、
5つで確かめられます。
どれも、いますぐ答えが出なくて構いません。 「分からない」がどこにあるかが分かれば、それが出発点になります。
資産全体を把握できているか
一覧になったものがありますか。
土地や建物は活かされているか
空きのままの土地はありませんか。
いまの管理体制は適切か
この1年で提案は何回ありましたか。
相続・納税の準備はできているか
誰が何を引き継ぐか決めていますか。
将来の選択肢を持っているか
比べられる状態にありますか。
全部に答えられる方は、ほとんどいません。それが普通です。
FOR THE NEXT GENERATION
まだ親の代だから。
そう思っていませんか。
土地も建物も、まだ親御様の名義。管理も税金のことも、親がやっている。 だから自分はまだ関係ない。そう思っていませんか。
その資産を、
次に受け取るのは誰でしょうか。
- 1相続税がどれくらいかかるか、知っていますか
- 2誰が何を引き継ぐか、決まっていますか
- 3納税に使える現金を把握していますか
BEFORE IT IS TOO LATE
「そのうち聞こう」が、
聞けなくなる前に。
土地のことも、借入のことも、誰に何を残したいかも。 本人にしか分からないことは、少なくありません。
- 土地・建物の一覧
- 借入の残高
- 毎月の収入と支出
- 固定資産税
- 保険の内容
- 遺言の有無
- 残したい土地・
売ってよい土地 - 誰に何を
引き継いでほしいか
WHEN INHERITANCE HAPPENS
何も決まっていないまま、
相続が起きると。
相続税の申告と納税には期限があります。 その間に、分け方も、登記も、管理の引き継ぎも考えることになります。
申告・納税の期限
10か月
相続税の申告と納税は、亡くなったことを知った日の翌日から10か月以内に 行うことになっています。
※ 期限が土日祝にあたるときは、その翌日が期限になります。 出典:国税庁タックスアンサー No.4205
この期間に、
一度に押し寄せること。
誰が何を引き継ぐか
相続人の全員で話し合います。
不動産の名義と登記
相続登記は法律で義務になりました。
相続税の申告・納税
原則として現金で納めます。
空室・修繕・管理の継続
その間も入居者の生活は続きます。
NOT LIKE CASH
不動産は、
現金のようには
分けられません。
現金なら分けやすくても、土地・建物・駐車場は同じようには切り分けられません。 しかも納税に使うお金は、別に考える必要があります。
現金なら
金額で分けられます。
1億円
不動産だと
同じようには切り分けられません。
- 自宅
- アパート
- 駐車場
- 土地
同じようには分けにくい
だからこそ、分け方の前に、残し方を考えます。
MORE THAN ONE ANSWER
対策は、
ひとつではありません。
ご家族の状況も、資産の内容もそれぞれ違います。 相続の備えも管理の見直しも、正解はひとつではありません。
管理を見直す
収支と募集条件を確かめます。
建てる・建て替える
老朽化に備えて見直します。
土地の活かし方を変える
その土地に合う使い方へ。
収益不動産を持つ
収入の偏りを減らします。
区分マンションを活用する
小さい単位から始められます。
売却・組み替えを考える
持つものと手放すものを分ける。
保険を見直す
納税資金の備えを確かめます。
相続の専門家に相談する
税理士と一緒に検討します。
進める順番は、
いつも同じです。
現状を整理する
ご家族と資産の状況を把握します。
方針を決める
ご家族に合う方針を選びます。
実行する
計画に沿って一つずつ進めます。
WITH SPECIALISTS
B.D.Mだけで
終わらせません。
縁爽会の
専門家ネットワークが
あります。
まずB.D.Mが状況を整理し、必要に応じて専門家へおつなぎします。 相談する窓口を、ひとつにまとめられます。
整理します
縁爽会の専門家ネットワーク
- 税理士
- 司法書士
- 弁護士
- 行政書士
- 保険
- 不動産活用
- 相続相談
- 葬儀
こんな相談につながります
- 1管理を任せるか迷っている
- 2建てたほうがいいか知りたい
- 3収益不動産を検討したい
- 4区分マンションを活用したい
- 5相続税の備えを何から始めるか知りたい
- 6保険も含めて相談したい
どこに相談すればよいか分からない方こそ、ご相談ください。
CONSULTATION
まずは、
いまの状況を
整理しませんか。
今すぐ答えを決める必要はありません。 管理のこと、相続のこと、建てるべきかどうか。 どこから考えるべきかを、一緒に整理します。
ご相談の例
- 1管理を任せるか迷っている
- 2建てたほうがいいか知りたい
- 3区分マンションや投資用不動産を検討したい
- 4相続税の備えを何から始めるか知りたい
- 5保険も含めて相談したい
縁爽会のことを見る (準備中)
- まだ方針が決まっていなくても大丈夫です
- 相続がまだ先でも大丈夫です
- いまの管理会社のままでも大丈夫です
- 何を相談すればよいか分からなくても可
ご相談は無料です。しつこい営業はいたしません。 税務・法務の個別の判断は、提携する専門家と一緒に進めます。